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小冊子『薬害からの脱却!! ━アルファースリーム開発物語━』

薬剤師でありながら、最愛の祖父を薬害で亡くしてしまった大谷憲氏。
薬の有用性を踏まえつつも、薬害からの脱却を目指して、人生を賭けて取り組んだのが、寝ながら免疫力を高める寝具「アルファースリーム」(弊社取扱商品)の開発です。既に多くの愛用者様がいらっしゃいます。

小冊子: 44ページ
出版社: 美健ガイド社
商品の寸法: A5サイズ 21 x14.8 cm

内容紹介
本書は、鉱石を使用した寝具類「アルファースリーム」がどのようにして開発されたか、開発者・大谷憲氏の生い立ちから薬剤師になるまでの想い、そしてアルファースリームの開発に至った経緯などをマンガにしたものです。(実話)
主人公プロフィール
大谷憲(おおたにのりお)
薬剤師・PMC代表取締役社長・日本睡眠医学協会理事長
1965年富山県生まれ。
東北薬科大学薬学部卒。薬剤師免許を取得。
外資系製薬会社に勤務後、投薬に替わる医療の重要性を訴え、
1993年より代替医療の普及、機能食品の開発、アロマセラピーの普及などに取り組む。
2002年(株)PMC設立。
予防医学・代替医療製品の寝具等(アルファースリーム)の開発に成功し、一般への啓発活動を行う。
現在、大学病院等で日本初となる医療機器用マットの開発を進め、
その傍ら薬害や薬の副作用、危険性を訴える講演活動も全国で行っている。
主人公からのメッセージ(“あとがき”より)
薬害からの脱却を目指して
現在、日本では薬害訴訟等、騒がれていますが、それはごく一部であり、実際に薬害で悩んでいる方は何十万人といるのが現状です。
日本の医療費は、年間約35兆円と言われており、その内医薬品に約30%の約10兆円が使われています。しかも、年々増加の一途を辿っています。その理由の1つに長年に亘るシステム・健康保険制度によって習慣化された日本人の薬漬け医療の現実があります。
厚生労働省が行った2005年の調査で、お年寄りの2割以上(約530万人以上)が7種類以上の薬を処方されたという結果が発表されました。俗に言う「薬漬け」です。対症療法にとって、確かに「薬」は必要です。薬の恩恵を受けた方も沢山おられます。だからと言って必要以上の薬を処方する必要もありません。
出来ることならば、皆様方には、一生薬のご厄介になって欲しくありません。その為の一番よい方法は、病気にならないことです。
皆様方の薬に頼らない身体作りにお役に立てればと・・・日々精進しております。そして、寝たきりのお年寄りや病気で悩む方々を、この世の中から救いたい・・・それが私の願いです。
関連情報
本書の主人公・大谷憲氏が社長を務める(株)PMCのホームページは、こちら
※こちらのブログでは、弊社の代表取締役社長・片平(弊社はPMC東京オフィスの役割も担っています。)が度々紹介されてます。

(株)PMC東京オフィス((株)ホリスティックウェルネス PMC事業部)のホームページは、こちら